ソーラー部門の歩み

ハンファ ソーラー部門の歩み
2004年
ハンファ ソーラーワン(旧ソーラーファン 本社:中国・上海)設立
2006年
ナスダックに上場
欧米を中心に豊富な施工実績を重ね、世界有数の太陽光トップメーカーに成長する
2007年
グループ傘下のハンファケミカルが太陽電池用セル・モジュール、太陽光発電システム、
リチウムイオン電池用極材、バイオ等の新成長事業に進出
2010年
ハンファケミカルが韓国蔚山工場に30MW規模の多結晶セルラインを設置してソーラー事業に本格参加
2010年8月
ハンファケミカルが中国の世界有数の中国の太陽光トップメーカー・ソーラーファンの持ち株49.99%を買収。 同社をハンファ ソーラーワンに社名変更し、ハンファグループのソーラー部門の中核会社として位置付ける
2010年
ハンファ・ジャパンにて太陽光事業開始
2011年8月
日本国内での各種認証、補助金制度への申請を済ませ、日本での太陽光発電パネルの営業活動を開始
2011年12月
ハンファ ソーラーワンのモジュール生産量が1.7ギガを突破。モジュールメーカーとして韓国1位、世界6位に。(※生産能力調査調べによる)
2012年10月
ハンファグループ(会長 金昇淵)はドイツの世界的太陽光会社QCELLSを買収、10月24日ハンファQセルズ(Hanwha Q CELLS)を新たに発足させる。財務力と国際交渉力を兼備した、世界3位の太陽光会社へと成長
2013年3月
社名をハンファジャパン株式会社からハンファQセルズジャパンに変更
2015年2月
ハンファQセルズ(Hanwha Q CELLS)とハンファ ソーラーワンを統合。世界最大規模のセル生産設備を有する企業の誕生