ハンファQセルズジャパンについて

ハンファQセルズジャパンの歩み
ハンファQセルズジャパンについて
トップメーカーとしてのノウハウ

2010年、ハンファQセルズジャパンはハンファ ソーラーワンの設立と共にソーラー事業の日本市場に本格的に参入いたしました。 2011年には日本国内の各種認証、補助金制度への申請を済ませ、営業活動を開始。早くも住宅用、産業用など様々な用途に導入され、 施工実績を増やしております。

ハンファグループの窓口として、日本で四半世紀以上にわたって積み重ねたノウハウや強い信頼関係と共に、 日本企業及び経済の発展に貢献できる企業であり続けるため、ハンファQセルズジャパンはこれからも努力と挑戦を続けていきます。

世界有数の太陽光メーカーとしてのノウハウと、すべての原材料をグローバルに展開するグループ企業から調達することによって 実現した高品質かつ低価格での太陽光発電システムが当社の強みです。

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グローバルカンパニーとしての総合力を活用し、ポリシリコン、インゴット、ウェハからセル、
モジュールまで完璧に垂直統合化された事業モデルを構築し、高度かつ厳密な品質管理を可能にしました。
また、原材料の自社生産によって、外部供給に対する依存度を低く抑え、
安定供給確保と競争力強化を実現しています。

統合ソーラーバリューチェーンに寄与したキーアフィリエイト

積み重ねてきた信頼と実績

積み重ねてきた信頼と実績

ハンファグループの窓口として四半世紀以上にわたって積み重ねた信頼と実績があります。大規模設置をお考えの方はご相談ください。

<ハンファケミカル>
ハンファQセルズジャパン株式会社の親会社であるハンファケミカルは1965年設立、PVC及びLDPE、LLDPE等の合成樹脂を韓国で初めて生産しました。
1980年代、韓国初の苛性ソーダ・塩素事業を含む基礎原料から加工製品までの一貫生産体制を構築し、世界最大需要先である中国寧波に設立したPVC工場が稼働。また、サウジアラビアには2014年までにEVA/PE工場を建設する為、合弁投資契約をし産油国進出に成功しました。
太陽電池用セル・モジュール、太陽光発電システム、リチウムイオン電池用正極材、バイオ等の新成長事業に進出中です。

垂直統合化されたビジネスモデル、サプライチェーン

垂直統合化されたビジネスモデル、サプライチェーン

すべての原材料をグローバルに展開するグループ企業からの調達により、高品質、低価格でのご提供が可能です。
また、プロジェクトファイナンスも対応可能です。

3.世界トップランクの変換効率とワット数

世界トップランクの変換効率とワット数

ハンファソーラーワンモジュールは厳格なテストを通過した独自に生産したセルを使って生産され、世界トップランクの変換効率とワット数を実現しました。

詳しくは住宅用製品をご覧ください。

4.世界トップの生産能力

世界トップの生産能力

ハンファソーラーワンはポリシリコン、インゴット、ウェハーからセル、モジュールまで垂直系列化された事業モデルを保有しています。これを通じて原材料の需給バランスを安定的に維持する一方、外部供給に対する依存度を低くすることによって原価競争力を強化し、事業構造も安定的に維持しています。